体験と願望の告白 掲示板








あなたの体験や、心の奥に秘めた願望を教えて下さい。

夫婦交換や寝取られ、忘れられないセックス、奥様や恋人に対する
密かな願望など、誰にも言えない貴方の想いを教えて下さい。








管理人:川島 ゆきひと


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妻は40代半ばになって、熟女の仲間入りをしました。 田中太郎 (?)

2018/09/18 (Tue) 12:13:36

寝取られ夫こと太郎と申します。
妻、理恵43歳、私は15歳年上の58歳です。
妻は現在、某高校で英語教師をしています。
仕事柄、清楚で根っから真面目な性格です。
妻が某有名私立大学に通っていたとき
ボランティで知り合い、交際しました。
高校までは女子校で門限も夜9時までで、携帯電話も持たせて貰えなかった
くらいのお嬢さんなのです。
ただ、体は中学生の時に生理が始まり、オナニーも覚えたそうです。
高校時代はオナニーを毎日するのが日課でかなり性欲が強かった見たいです。
でも、人見知りする性格と超恥ずかしがり屋なので初体験もできなかったそうです。
私と出会った時は年が離れていたのでしゃべりやすかったそうです。
そんな性格というか生きる道を歩んできたためでしょうか、妻が夫以外の男性とセックスすることが、
どんなに大胆なことだったのかと、後で考えるとよくやったなと思います。
当時妻の年齢は30代の後半でした。
後輩のS君は慶應義塾大学法学部を卒業後大学院に進み、現在は私が経営する会計事務所で働いております。
本来なら、一流企業に入社してるはずだったのですが、大学で遊び過ぎたのかもしれません。
S君は大学4年生の時に人妻にはまってしまい、勉強がおろそかになったのも原因の一つだと思ってます。
S君は同年代の彼女とお付き合いしていたのですが、あそこが大きくのと遅漏だった為
彼女とのセックスが原因で別れてしまったそうです。
それ以降は年上の女性しか興味がなくなり、特に人妻にもの凄く興味があります。
大学の時に人妻と出会い人妻の良さが解り、今では人妻を寝取るのが趣味になったそうです。
S君から「是非、奥様を寝取らさせて頂けないでしょうか?」という願い事を聞いて、
公私ともに真面目な妻の淫らな面を見たいという不純な動機から、
妻を慕っていた会社の後輩のS君に寝取らせる計画を練りました。
しかし他人棒の説得にはかなり時間が掛かりました。
最初は「変態」って言われてました。当然ですが!
普段は教師で真面目でお堅い妻が、夜になると別人で
毎日しないと欲求不満になるくらいセックスが大好きなんです。
ある時、S君を私の自宅に招き、妻もかなり打ち解けてきたところで、
共通の趣味(私が情報を流したものですが)の映画の話しで盛り上がらせ、
妻とS君とで映画を観に行くまでの関係になりました。
私はセックスの最中に説得しようと試みました。
後輩(S君)が妻(理恵)を好きで、一度でいから抱きたいと夢見ていること、
私もそんなS君の夢を叶えてあげたいと思ってること、
私とのセックスでは決して得らていない満足を味わえるかもしれないこと、
等々説得し続けました。
S君からの報告でも、何度かホテルに妻を誘い、あとひと押し、
罪悪感を拭い去れれば行けそうとのことでした。
私は夜な夜な、私の性癖とS君の長年の夢を叶えてあげるために、
たったの2時間でいいから我慢して付き合ってあげて欲しいと頼み込みました。
そして夫公認なのだから浮気ではない。
堂々と行ってきて良いことを伝えて、真面目な妻の罪悪感を拭い去り、
女性としての優しさと本能に期待しました。
私がS君に「ペニスを抜かず何時間できるか挑戦してみなさい」って言いました。
前日、理恵が「明日実家に行くから泊まりになる」っていい訳をしてました。
私とは30分位のセックスでも満足する妻が、S君とは1~2時間は当たり前で
初めてのお泊まりセックスで8時間も抜かずのセックスをしたそうです。
妻の性欲はかなり凄いですが、S君も凄いですね?
見た目も性格も真面目でおとなしそうな男の子なのですが、セックスの時に別人格になる のですかね?
S君のおちんちんは、亀頭部分は大きく開き、竿は太く弓のように反り返り、バネのような反発力があるグロテスクな持ち物で
それで膣をかき混ぜられられたら妻じゃ無くても、夢中になってしまうのが解ります。
理恵とS君は、まるでセックスが好きな人妻と絶倫青年の組み合わせですよね?
音声を聞いていても、理恵がもて遊ばれているのが解ります。
そしてお酒の勢いも借りて、ついに真面目な妻が後輩に寝取られたんです。
寝取られ体験の撮影など許可されたはずもなく、
妻には内緒でS君との携帯を通話中のままにして僕は聞き耳を立てていました。
はじめの5分ほどは妻の声はほとんど聞こえず、
部屋の照明をもっと暗くしてほしいとのやり取りぐらいでした。
S君の感激したような上ずった声とシーツの擦れる音ばかり聞こえてくる中で、
S君が妻にクンニをしようとし、照明を真っ暗にするように求める妻の声がしました。
それから長いこと、たぶん10分ほどはクンニをしていたようです。
その時、ずっと無言だった妻の喘ぎ声と言えるのかどうか微妙な程の小さな声が聞こえました。
そこから更に5分ほど、妻の声は明らかな喘ぎ声になっていました。
それは私とのセックスで妻が達する前の声に似ていました。
私はクンニをそんなに長時間したことがありません。
だから当時の私は、クンニだけで妻が達するなどとは考えもしませんでした。
「もう、、もう、舐めるのはやめて。。。」
そう哀願するように言った妻ですが、S君は止める様子はありませんでした。
そして間もなく、妻のオーガズムだろうと思われる艶めかしい声。
しばらくの沈黙の後、
「理恵さん、逝った?」
「ごめんなさい、わたしだけ。。」
聞き取りにくい短い会話の後、じきに動きがありました。
妻がS君にフェラをしてあげてるようです!
私は早漏気味のため、妻に口でしてもらったことがほとんどないのに。。
S君の夢を叶えてあげるための場で自分だけ逝ってしまった妻の罪悪感からの行動とはいえ驚きました!
S君がクンニで妻を逝かせた理由はこれだったようです。
S君の気持ち良さそうな声、大げさに感動してみせる声に混じって、
妻がS君のチンポをしゃぶっている音がリアルに入ってきます。。
そしてS君の気持ち良さそうな呻き声の後に
「気持ちいい?」と興奮気味に尋ねる妻の声。
S君が大げさに快感を伝えると、しゃぶる音が大きくなります。
そして「理恵さん!もう入れたい!」
S君の興奮した声。
妻の声は聞こえませんでしたが、おそらく頷いたのでしょう。
アッ!という声を合図にしたようにベッドの軋む音が連続的に響き、
S君の気持ち良さそうな声と、断続的な妻の切ない喘ぎ声。。
その後もベッドの軋む音とS君の喘ぎ声は同じように続きましたが、
妻の喘ぎ声だけはどんどん大きく、どんどん切なく艶っぽくなっていきました。
「理恵さん、気持ちいいですか?」
何も答えずに喘ぎ続ける妻。
「先輩と僕とどっちのエッチが気持ちいいですか?」
妻はもちろん何も答えませんが、気のせいか喘ぎ声に艶を増したような。。。
「気持ち良くないんですか?」
落胆したような(たぶん演技)S君の声に、
「いいよ、、気持ちいいのよ」
そう優しく答えた妻。
「先輩とどっちが気持ちいいですか?」
「いじわるしないで、、」
「じゃのチンポとどっちが大きいですか?」
「こ、こっち。。」
そう答えた後、妻の喘ぎがギアチェンジしたように大きくなりました。
甲高い艶っぽい妻の喘ぎ声に、今まで私が聴いたことがない獣じみた声が混じります。
「ああ、ねえ、また、また私だけ、、、」
「逝きそうですか?」
「お願い、逝って!」
「一緒に逝きましょう!理恵さん逝くとき教えてください」
「もう、もう、いい?」
「まだ、もう少し我慢して」
「うん、、でも、もう、もう」
「イク?」
「来て!逝っちゃう!」
聴いたことがない妻の喘ぎ。
想像がつかない妻の痴態に、携帯を耳に押し付けて私が射精していました。
また妻だけが逝ってしまったようです。
S君はピストン運動を続け、妻はまた喘ぎ声を漏らし始め、
そしてまた追い詰められていくような切羽詰った喘ぎ声になっていきます。
「お、お願い、逝って!わたし、もう。。また、また逝っちゃう」
「先輩より気持ちいいって認めてくれる?」
「い、いいよ」
私を興奮させるためのシナリオとは言え、この時はもう答えを聞くのは私には辛すぎました。
「理恵さん、もう逝きたい?」
「逝きたいんじゃないの、でも、すぐ逝っちゃうから、ね、一緒に!」
「僕の名前呼びながら逝ってくれたら一緒に逝けそうだよ」
「ああ。。。○○さんごめん。。Sくん、いい!イクっ!」
○○は私の名前です。
正直これは聞きたくありませんでした。
私のことなど頭から消えてしまって快感に身を任せている方が救われました。

妻がお泊りエッチして帰って来たとき。洗濯機の中の下着(画像)を偶然見て臭いを嗅いだら
精子に臭いが。。。。
明らかにS君に中だしされた証拠だと写真を撮っておきました。
S君に生填めされて、精子を妻の子宮に放出されてしまったのは
理恵も承知のうえだったのか?
もし理恵が「中に出して、中にちょうだい」って言ってたとしたら
かなり危険な香りです☆=>=>=>(+_+。)
それにしれも、初めての他人棒であんなに妻が淫乱になるとは思ってませんでした。
妻はS君とは数回のセックスで終わりになりました。
私は続けて欲しいような終わりにして欲しいような、
嫉妬と興奮の狭間で揺れていましたが、妻がのめり込むのを恐れたようです。
私はお仕置きとして妻のエッチな姿を撮らせてもらいました。

忙しいのかな・・? - とおりすがり (?)

2018/07/20 (Fri) 00:24:17

ゆきひとさん

また、更新間隔伸びてきたね。

Re: 忙しいのかな・・? - ゆきひと (?)

2018/07/20 (Fri) 01:19:18

いろいろバタバタしておりまして、更新の間が空いてしまいました。
近々、また更新します。
少々、お待ち下さいね

Re: 忙しいのかな・・? - とおりすがり (?)

2018/07/21 (Sat) 00:06:55

無理しないでください。
1か月空いたので、先日までの数年未更新の悪夢が脳裏を過って怖くなっただけです。もう、ゆきひとさんのブログを見れないことは考えられません。有料でも読みたいくらいですので・・

更新のご意思をお示しいただけたので、もう大丈夫です。安心してお待ちしております。

Re: 忙しいのかな・・? - とおりすがり (?)

2018/08/31 (Fri) 11:40:22

もう、1月過ぎちゃいました。
待つとは言ったものの、やっぱり待ちながいですね・・。

早く、ゆきひとさんの読みたいです・・

忘れられなくて。 佳代子 (女性)

2018/08/11 (Sat) 17:37:56

主人の上司の専務さまにとても淫らなパーティーに連れて行かれて来ているはずがない主人と思われる方がお隣のお部屋から私のお部屋の様子を・・。もしかしたら、専務さまが主人を招待していらしたのかしらって疑ってしまいますから。男性の皆さまの中には寝取られの思いを持っていらっしゃる方ってとても多いものなの?色々と教えていただきたくて。ご年配の方からのお便りをお待ちしています。

k.kayoko36@gmail.com

おかえりなさい・・ - なな (女性)

2018/08/01 (Wed) 08:42:21

ただ ただ うれしいです・・ゆきひとさんらしくていいです



Re: 留守にして申し訳ありませんでした - なな (女性)

2016/02/26 (Fri) 07:06:50

想うままに・・自然に・・

感動で嬉しい限りです・・


この時も同じこと言ってました、すみません(笑)
好きな時に 想いのままに・・綴って頂ければ・・^^

こんばんは 山ちゃん (?)

2018/07/03 (Tue) 22:59:34

寝取られ・貸し出しのサークル…

寝取られや3P、ソフトSM…
「何年ぶりかしら...」
「こんなの初めて…」
女性達にそう言ってもらいませんか?
我こそはという男性立候補者はいませんか?
是非ご入会ください。

女性陣を満足させてあげる為に
単独さん歓迎します(^^)

yama5155_36@yahoo.co.jp
ご希望のエリア、年齢、お相手についてのご希望などを教えて下さいね。

目を疑う衝撃(お帰りなさい) - かずき (男性)

2018/06/26 (Tue) 06:38:46

ゆきひとさん
お久しぶりです。毎日サイトを微かな期待を持ってチェックする日々がずっと続き、やがて、その間隔が広がる中、今日初めて更新に気がつきました。
お元気なようで何よりです。安心しました。
ご負担にあまりならない範囲での更新を楽しみにしております。戻ってきて頂いてありがとうございます。

A Long Goodbye - 由衣 (女性)

2018/04/14 (Sat) 22:12:08

言いそびれてしまったこと、たくさん
言えなかったこと、たくさん
言えたこと、以外に少し・・・

ここに最後の書き込みをしたときも
上手にまとまらずに言えませんでした。
今日はシンプルに告白していきます。

わたしは、ずいぶんと前にこの夫婦交換(片方だけの)
から、卒業していました。
夫とたくさん、たくさん話をしました。
話していくうち、わたしはこの掲示板のことも
打ち明けました。
わたしの本当の気持ちがここにはあるから。

夫が読んだのかどうかは分かりません、聞いてないから・・・
夫はかわらず、わたしの大好きな夫のまま。

そして、わたしはちょっと前にママになりました。
とてもとても幸せ。

この場所ともちゃんとさようならを
しなければ、と思い書かせて頂きました。

最後に、

この前お話しすることができずに終えてしまった
けいさん、ごめんなさい。

最後まで心配してくださったあやこさん、
いつもいつも、お姉さんのようなあなたが大好きでした。
ありがとう。

ずっと、愛して下さったやまびこさん、
たくさんたくさん、想いを頂きました。
嬉しかった。

そして、ゆきひとさん ありがとう。
せめて、見ていてくれたらと思います。

今も、これからも、わたしは元気ですよ。


A Long Goodbye

Re: A Long Goodbye - オールドファン (男性)

2018/04/20 (Fri) 18:48:03

余計なお世話で申し訳ありません。
上げときます。

由衣さんへ(1) やまびこ (?)

2018/05/08 (Tue) 22:29:11

由衣さん


 こんにちは。
 再びこの掲示板をご覧になるのかどうかはわからないけれど、近況を教えてくださった由衣さんに感謝の気持ちを伝えたくて、私からも書き込みをしてみます。

 この掲示板に出会った頃、私は仕事の関係で超遠距離通勤を命じられ、毎日長い時間を電車の中で過ごしていました。幸いなことに往路・復路とも座席が確保されているため、首都圏のように何時間も立ちっぱなしということはありません。しかし、自分の自由時間が通勤によって奪われるということは非常に大きな苦痛でした。
 この掲示板に頻繁に書き込みをしていた頃は、毎日の通勤電車の中でタブレット端末を握りながら自分のいろんな想いを文章にしていました。

 私はもともと文章を書く仕事がしたくて、「作家」とか、「ライター」という職業を目指していたのです。自分が心で思い描く性的な世界を表現したくて、学生時代から「官能小説作家」にあこがれていました。でも、よほど売れっ子にならない限り文章で食べていくことができないことは自分でもよく知っています。
 昼間は普通のサラリーマンとして働き、職場を離れると自分の抱く様々な性的欲望を文章に綴っていました。だから通勤電車で過ごす数時間は、自分が最も「エロく」なっている時間帯でした。
 昼間の私は、たぶんみなさんの想像とはかけ離れた堅い仕事をし、帰宅する列車の中では頭の中を性的妄想で満たしながら、ペニスを硬く勃起させている……。
 そんな生活が何年も続きました。
 電車の中では座っていられるとはいえ、超遠距離通勤は肉体的にもつらく、少し体調を崩してしまうこともありました。私の置かれた環境をめぐって、ある上役とも大ゲンカをしたこともありました。少し前のことですが、幸いなことに家から近い職場に転勤することができ、毎日の超遠距離通勤からは解放されました。
 そんな私にとって由衣さんは通勤時間を一緒に過ごしてくれる「恋人」のような存在でした。家に向かう電車の中で由衣さんへの想いがつのってしまい、他に誰も乗客がいない車内で、勃起した自分のペニスを取り出してしまおうと思ったことが何度あったことか……。
 由衣さんが残された書き込みを読み返しながら、超遠距離通勤をしていた頃のあれこれを思い出してしまいました。

 私は性欲が強くて、「射精したい」という欲望が心の片隅で常に燃えています。自分の身体から遺伝子を放出する性の悦びを知ってしまった「あの日」から、その炎が消えたことはただの一日もありませんでした。
 実は今まで、由衣さんに言えなかったことがいくつかあります。
 十代のはじめで性に目覚めてから、私は現実の世界では実現できないセックスを夢見ていました。何十年もの間、心の中でずっと抱いてきた秘密の願望……。
 それは、「○○フェチ」と呼ばれる、あれです。私は「人」以外の「モノ」に性欲を抱いてしまうことがあるのです。
 一般的には「○○を身につけた女性」に興奮するという意味で使われてしまっているようですが、もともとは生き物でもない「モノ」に性的な興奮を抱いてしまうことを言います。
 私は「靴フェチ」で、女性の履いているパンプスやローファー、ショートブーツなどに、「恋心」に近いような想いを抱いてしまいます。もう少し詳しく言えば、「人」に恋をするのではなく、靴という「モノ」に恋をするのです。
 子どの時代から女性の靴におぼろげな興味を抱いていました。ペニスが硬く勃起してしまうほど、靴への恋心をはっきりと認識したのは、高校時代のことでした。中学校とは違い、高校では革製のローファーを履く女子が多くなり、彼女たちの革靴に「性」を感じたのだと思います。
 他人の見ていないところで、下駄箱に入っている女子の革靴を取り出して、手で愛撫したり臭いを嗅いだりしていました(臭いにこだわる男性が多いようですが、私の場合はほとんど「愛撫」でした)。「誰の靴か?」なんて、どうでもいいのです。私は「靴に」恋しているのですから。持ち主と靴の人格(?)は全く別なのです。
 高校時代は靴を愛撫するだけでしたが、社会人になってからはレディースシューズ(主にパンプス)を中古で時々購入するようになりました。その目的は、好きな靴と「セックス」して結ばれることです。
 靴に精液をかけるのだけではなく、履き口からペニスを入れて、何度も何度も前後運動をして、自分の身体と靴がしっかり一体となって結ばれていることを味わいながら……。生身の女性を愛して子宮へ射精するように、靴の奥(つま先)の方に向けて自分の遺伝子を載せた精子を放ちます。恍惚とした意識の中で、自分が腰を「カク、カク」とさせながら女性の名前を呼んでいる姿が遠くに見えるのです。
 自分のお気に入りの靴と結ばれている時間、性的に満たされていることを感じます。私は本当に、「変態」です。
 こんなふうに、性をめぐって自分の魂を自由にさせている時間が好きなのです。
(続きます)

由衣さんへ(2) やまびこ (?)

2018/05/08 (Tue) 22:31:05

由衣さん

(前からの続きです)
 少し前に私は、「現実世界での私の恋愛について、もしご迷惑でなければ今度、聞いていただけますか?」という書き込みを残しました。
 由衣さんが読んでくれるかどうかわかりませんが、「ひとりごと」として書いておこうと思います。

 それは、4、5年ぐらい前のことです。
 現実世界で好きだったのは私の上司でした。
 私とほぼ同年代の女性です。彼女の人となりについて、詳細に書くことはできませんが、誰もが知っている超有名大学を卒業された非常に優秀な方でした。
 特別に美人というわけでも、特別にやさしく接してくださったというわけでもありません。でも、スジがきちんと一本通った尊敬できる方でした。
 仕事で何度か彼女の隣に座りました。狭い部屋に入り二人で面談したこともありました。そのたび胸に感じる息苦しい気持ち。それは……。「恋」だったのだと思います。気が付いたら私は上司のことが好きになっていました。
 でも、彼女は既婚者です(お子さんはいないようです)。家には彼女のことを愛するご主人がいるのです。
 最初に結論を言えば、私は最後まで気持ちを伝えることができませんでしたし、彼女の方も私のことを一人の男性として見てくれることはありませんでした。
 ある日、誰もいない職場で上司の黒いパンプスが揃えて置いてありました。リボンがあしらわれたかわいらしいものでした。私にはそのパンプスが神々しくキラキラと光って見えました。スーツばかり着て普段はあまり「女性」を感じさせない上司の、「女の子」としての一面が垣間見られたようでした。
 もっとはっきり言えば……。パンプスが上司の「女性器」のように見えました。彼女のパンプスが私のペニスを渇望しているように私には感じられたのです。上を向いて開いている「履き口」が、まるで上司の「膣の入り口」のように思えました。
 私は思わずスマートフォンでそのパンプスの写真を何枚か撮りました。
 その日、帰宅してからの私はずっと、職場で撮影したパンプスの画像を見ていました。見ていて、自分のペニスが硬く勃起していることに気付きました。
 パンプスが持つパワーにうながされるように私は股間を覆っているパンツを下ろし、手でペニスを握っていました。そして、画像の中のパンプスを見つめ、上司の下の名前を繰り返し呼びながら射精しました。
 普段は「△△さん」と、名字でしか呼べないのに、まるで彼女が自分の所有物になったかのように、下の名前で「○○○!」と……。
 性的快感が私の身体を支配している間だけは、彼女は私の空想の中で、「戦闘服」のようなスーツも、上司という立場もすべて脱ぎ去った「ただの一人の女性」でした。
 精子を放出する快楽に包まれながら、「彼女との間に子どもが欲しい!」と、私は心の底から願っていました。見つめているのはパンプスという、人どころか生き物でもない「モノ」なのに……。
 射精の最後の段階で快感が少し収まり意識が戻ってくると、上司である彼女の名前を呼び捨てにしながら亀頭の先端から残りの精液を絞り出している自分の姿が見えてきました。大好きな上司を性的な目で見てしまって「ごめんなさい」という気持ちと、「彼女に赤ちゃんを産んで欲しい」という気持ちが、心の中でごちゃ混ぜになりました。
 眺めながら上司であるその女性を思い出せるようなものは、彼女のパンプスの写真以外に何もありません。黒いパンプスの写真を見つめて硬直した自分の身体の一部を握りながら、ことあるごとに何度も何度も、叶うことのない恋心を燃やしました。上司だって別の男性の奥様で出産可能年齢も過ぎているのに、「○○○!○○○!孕め!孕め!」と呪文のように唱える「無い物ねだり」を繰り返しながら……。
(続きます)

由衣さんへ(3) やまびこ (?)

2018/05/09 (Wed) 22:47:57

由衣さん

(前からの続きです)
 上司のことが女性として好きでたまらなかった頃、あや子さんがこの掲示板にこんなことを書かれていました。
 「女は、(少なくともあや子は)クライマックスでは、受胎することを望みます。刹那ではありますが、(心の*)片隅どころか、真ん中です。もっと正確に言うと、女は相方様に受胎を“要求”するのです」  *は私が追加
 この一言を読み返しながら、上司とご主人が裸になってベッドの上で結ばれているシーンを何度も思い浮かべました。
 上司はいつも四つん這いの姿勢になり、少しだけ色の濃くなった女性の部分をご主人の太いペニスで背後から貫かれていました。上司の臀部にご主人の下半身がぶつかるたび、小ぶりな乳房が揺れました。少し離れた場所にいる私からも、乳房の先端にある突起がはっきり見えました。それは、上司の肉体がすでに性的快感に支配されていて、魂も女性として生まれた悦びの中にあることを示していました。
 私はご主人と面識がありません。想像の中のご主人は少し筋肉質で浅黒く、上司の女性の部分に出入りを繰り返すペニスは、自分では太めだと思っていた私のペニスよりもずっと太く、中心に骨が入っているかのように硬くガッシリとしていました。
 上司は普段、職場でスーツばかり着ていて、あまり女性らしさを感じさせません。そんな彼女が、泣くようなあえぎ声をずっと漏らし続けています。
 股間にしっかりと生えたペニスを機械のように前後させるご主人。膣の奥を激しく突かれ、子宮が繰り返す収縮のリズムに合わせた喜悦の声を徐々に高まらせる上司。
 精液の熱い塊が次から次へ、ご主人のペニスの芯を猛スピードで走り抜け、白い「弾丸」となって亀頭から何発も発射される……。それを上司は子宮の入り口で受け止め、上半身を後ろにのけぞらせて絶頂の叫び声を上げる……。
 きっとその瞬間、子宮は受胎を求めて、ご主人の精子をさらに奥へと送り込むべく激しく収縮している……。
 私の頭はそんな空想で満たされていました。
 もし許されるならば……。
 上司が「女」として振る舞う一部始終を、夫婦が肉体を交える現場で私は見ていたい。上司が発する「女」の体臭と、ご主人の「男」の体臭が混じり合う臭いを嗅いでいたい。そして、二人の肉体が燃え上がって熱くなるのを私も感じていたい。
 そして、その光景を見つめながら勃起した自分のペニスを握り、上司への恋心を燃やしたい……。上司のことが女性として、好きで好きでたまらないから。
 「○○○!きれい!愛してる!」
 彼女にそんな想いをいつも抱いていることを、私も勃起した自らの生殖器を晒してアピールしたい。ご主人の大きさにはかなわないかもしれないけれど、私も自分のペニスで上司の魂を天国へ送りたいから。
 そして……。自分が精液を放出する様を見せて、「私にも欲しい」と上司に思ってもらいたい……。

 叶えられることのない恋愛を現実世界で抱えていた私は、皆さんの書き込みを読みながら「寝取る」側にいる自分を思い浮かべていました。でも、それはあくまでも妄想に過ぎず、実現する可能性はきわめて低いのです。
 悲しい妄想です。
 そんな妄想を心の中で繰り広げながら、何度も何度も勃起したペニスを握り、恋心と身体を燃やしました。
 射精の瞬間に、「○○○!見て!」と声を上げたこともありました。
 それほどまでに想いを寄せながら、職場の打ち合わせなどで上司と同じ部屋に二人きりでいても、本当の気持ちを打ち明けることは許されない……。とても、とても、つらい恋でした。

 みなさんとこの掲示板でいろんなやりとりをしていたあの頃、私はこんな想いをひとり抱えていました。
 みなさんとメッセージの交換で、私の想いはずいぶん癒やされていたのです。「既婚者である上司と思いを遂げることがあるかもしれない」と。
 その後、上司の女性とはあまり会うことのできない状況となり、私はその恋にピリオドを打つ決心をしました。

 今も年に数度ですがその上司に会うことがあります。
 彼女には以前のような恋心を抱いてはいないけれど、「好き」という感情が消えたわけではありません。でも、どこかで区切りはつけなければと思います。
 上司は体調を崩して戦線離脱することもあったようです。私ができることは、彼女の健康を祈るだけです。
(さらに続きます)

由衣さんへ(4) やまびこ (?)

2018/05/09 (Wed) 23:02:49

由衣さん

(前からの続きです)
 この掲示板でのやりとりのこと、結局、ご主人に打ち明けられたのですね。
 あの頃の私は、現実世界での悲しい恋心から逃げるように、ネットの世界では由衣さんに思いを寄せていました。私はずいぶん恥ずかしい文章を書いていたのですね。ご主人が怒っていらっしゃらないか、少し心配しています。

 由衣さんが夫婦交換の世界から離れられたこと、私はなんとなく察していました。
 本当はご主人だけに愛されたくて、迷いながら、気持ちをごまかしながら、由衣さんが他の男性に自分の身体を抱かせていること、私は気づいていました。でもご主人が性的な悦びを得ている姿がうれしくて、一方通行の「夫婦交換」を続けていらっしゃったのですよね。
 「わたしはちょっと前にママになりました」の一言を読んで、由衣さんが抱いていた想いが遂げられたのだと思いました。本当に、良かったですね。心からお祝いします。おめでとうございます。

 私も一つ、由衣さんに打ち明けます。
 実は私も、少し前に結婚しました。私も幸せです。
 結婚を決めるとき、私からいくつかのことを今の妻に打ち明けました。
 官能小説を書いていること、そのために(?)自分の性的な空想世界を持っていること。現実世界では結ばれることのできない「モノ」に対して恋心を抱いてしまう性癖を持っていること、女性の裸が大好きでグラビア類をたくさんコレクションしていること……。そして、女性とのセックスも好きだけれど、本当は自慰行為が大好きで、結婚後もやめられそうにないこと……。
 妻は全部承知をして結婚してくれました。
 「今のところ」としておきますが、大切なこの妻を他の男性に抱かせる考えは私にはありません。

 最後にもう一つだけ、大好きだった由衣さんに打ち明けます。
 官能小説作家になりたいという私の夢を、夢で終わらせないように、いくつかのサイトで文章を書かせていただくようになりました。
 「やまびこ」という名前ではなくて、別のペンネームですが……。
 由衣さんという女性を通して、いろんな勉強をさせていただきました。いつか、私の書く小説の中で、「由衣」という女性を登場させたいと思います。その女性はきっと、小柄で胸が小さいことでしょう(笑・ごめんなさい)。

 今、子育てで大変な時期だと思います。
 子育てが一息ついて、再び「セックス」というものを愉しむことができる状況になった由衣さんとお話ししてみたいと思います。その頃まで、この掲示板が残っていることを心から願っています。私も以前のことを思い出しながら年に数回はこの掲示板を覗きたいと思います。

 もし、この掲示板をご覧になっているとしたら、ご主人に申し上げたいことがあります。
 美しい奥様を他人に自慢したいというお気持ちはよくわかります。その欲望を満足させる方法は、他人に直接抱かせるだけではありません。
 奥様の普通のスナップ写真をネットで公開するだけでも、誰かがその写真を見ながら性的快感を得るかもしれません。私もいくつかの画像サイトをのぞき、他人の奥様の写真を拝見しています。
 子育てが落ち着いた頃、ご主人から由衣さんが元気でいらっしゃることを教えていただけたらうれしいです。私も連絡先をリンクに残しておきます。

 独身時代から続いていた「やまびこ」という存在に、私も区切りを付けなければなりません。ここでの書き込みもこれでひとまずピリオドを打たせていただきたいと思います。
 川島様、由衣さん、その他の皆さん、本当にお世話になりました。

Re: A Long Goodbye - あや子 (女性)

2018/05/23 (Wed) 21:22:03

マ~ お母さんになったのね~! おめでとうございます!!
先を越されたわ。いろいろ教えてね。
さよならなんて嫌よ。

Re: A Long Goodbye - けい (女性)

2018/06/11 (Mon) 17:47:12

由衣さん、はじめまして。

一方的な読者です。 
個人的にはとっても不思議な気持ちで読んでいました(いい意味で、です)。
あまりにも「ふわふわ」した感じなので、実在している方なのだろうか?フィクションなのだろうか?

多分私の方が年上なので、余計な心配もしました。
今回、お母さんになられて、ここを去られる、ということで、うまく言えませんが、何だか安心しました。

寂しい気持ちはありますが、もしも「美しいフィクション」でなければ、その方がいい、と思ったからです。

でも、本当の由衣さんは私が心配する必要もないくらいタフで、魅力的に生きていらっしゃるのだろうと思っています。

これからもお幸せに、ご家族を大切に、暮らしてくださいね。
余計なお世話ですみません。

ご心配をおかけしました - ゆきひと (男性)

2018/05/20 (Sun) 11:36:28

皆さま

勝手ながら何のお知らせも無く、このブログの更新を長期にわたって休んでしまったことをお詫びします。
また、そのことで皆さまにご心配をおかけし、申し訳ありませんでした。

このブログを休んでいた2年程の間に、私の生活の中では様々な出来事がありました。
そのことによってブログを更新する時間だけでなく、自分と向き合う気持ちの余裕も無い状態が続いていました。

妻が会社を転職し、以前から志望していた仕事に就くことになりました。しかし、それによって長期の出張に出かけることが増えてしまったのです。
また、私自身も以前より出張が度重なったこともあり、夫婦でありながら離れた場所で別々の時を過ごす状態が続いてしまいました。

そのような二人のすれ違いや離れた生活が、思いもしない出来事や変化へのきっかけとなることに戸惑うことが重なり、穏やかな気持ちでいることが出来なくなりました。
それでも何とか前に向かおうとする日々の中で、ふと、妻である由香里に対する私の愛し方を振り返ることが何度かありました。
決して後悔はしていませんが、時折、様々な感情が泡のように沸き立つことがあります。

もし、結婚当時の普通の夫婦関係を今も続けていたら…
あの時、あの男と出会うことなく、秘めた願望を願望のままで秘めていたら…

次第に私にとって、自分自身のブログの敷居が高いものになっていきました。その一方、ブログに残したい新たな葛藤や感情も次々と込み上げてきます。

もちろん、由香里に対する想いに変わりはありません。
私にとってこの2年間は、自分自身を振り返り、妻と過ごすこれからを見つめるために必要な時間だったのかも知れません。

皆さまにご心配をおかけしたことを重ねてお詫びいたします。
そしてまた時間が頂けるのなら、このブログに書いた私の想いに目を通して下されば幸いです。

これからもよろしくお願いします。


2018年5月20日
ゆきひと

Re: ご心配をおかけしました ゆう (?)

2018/05/20 (Sun) 21:32:10

ゆきひとさん

お久しぶりです。
何時かお戻りになると思いつつ心よりお待ちしておりました。
これまでの経緯は多々ある事とおもいますので
あえて何も聞かず申しません!!

これまでの時間をこれからの有意義な時間として取り戻す
為にお二人の応援とサポートをする所存です。
こちらこそこれからもどうぞ宜しくお願い致しますm(__)m

戻って来て頂き本当に有難うい御座います。

Re: ご心配をおかけしました - ひろ (男性)

2018/05/21 (Mon) 21:02:49

お待ちしておりました。
とりあえず、いろいろと無事なようでなによりです。
期待はしていますが、無理のないようにお願いいたします。
なお、うちは説得を続けているものの受け入れては未だに貰えていません。
何にせよ、再開、嬉しく思います❗️

ありがとうございます - ゆきひと (男性)  URL

2018/05/21 (Mon) 22:53:59

>ゆうさん

こんなにも長く留守にしてしまい、申し訳ありませんでした。
自分のブログなのに、なんとなく敷居が高くなってしまいました。
応援とサポート、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。


>ひろさん

お久しぶりです。
少しづつでも更新を続けていきたいです。
休んでいる間にも、この場で書きたい様々な思いがありました。

奥様の説得は、時間をかけて心からの理解を得ることが大切だと思います。
一度進んだら、止めても元には戻らないですから…

これからもよろしくお願いします。

Re: ご心配をおかけしました - 通りがかりの腹黒おじさん (男性)

2018/05/23 (Wed) 22:20:29

お世話になっております。
由香里さんのプロフィールページがリンク切れで見られない状態になっています。
これから順番に直していかれるのでしょうが、主人公の紹介ページが消えているのは残念です。

Re: ご心配をおかけしました - ゆきひと (男性)  URL

2018/05/23 (Wed) 23:33:35

通りがかりの腹黒おじさん

メッセージありがとうございます。
長い間、何の音沙汰もなくここから離れていたことをお詫びします。

妻のプロフィールページを修正しましたが、少しづつでも充実させていきますね。

これからもよろしくお願いします。

Re: ご心配をおかけしました - 通りがかりの腹黒おじさん (男性)

2018/05/23 (Wed) 23:51:48

早速の修正、ありがとうございました。
単なるリクエストですが、だいたいの年齢や身長、ボディサイズ(BWH)、血液型、出身地など、差し障りのないプロフィールがあれば、読み手も由香里さんのイメージが浮かんで、より興奮できるのではないでしょうか。

Re: ご心配をおかけしました - ポコポコ (男性)

2018/05/25 (Fri) 11:31:53

おかえりなさい。
1ヶ月に数回、更新無いか確認していました。
いよいよ、貸出しで岩崎さんに中だしされてしまうのでしょうか。

Re: ご心配をおかけしました ゆう (?)

2018/05/25 (Fri) 17:26:36

アメブロも再開してましたね^^
本格的な再始動と感じ入っております。
引き続きよろしくお願いします。

Re: ご心配をおかけしました - ゆきひと (男性)  URL

2018/05/26 (Sat) 22:46:28

ポコポコさん

この時は中への射精はありませんでした。

ですが、伊豆での一夜で済ませています。
その時の出来事を以下のページに書いています。
お時間のある時に読んで下されば嬉しいです。

http://yukihito100.blog106.fc2.com/blog-category-16.html

Re: ご心配をおかけしました - ゆきひと (男性)  URL

2018/05/26 (Sat) 22:50:48

ゆうさん

アメブロは気の向くまま今の日常を書こうと思っています。
新しいスタートの意味で、過去の記事をすべて消してしまいました。
時々覗いてみてくださいね

Re: ご心配をおかけしました - ゆきひと (男性)  URL

2018/05/27 (Sun) 22:37:38

通りがかりの腹黒おじさん

ご指摘、ありがとうございます。
対応しましたのでご安心ください。


Re: ご心配をおかけしました norio (男性)

2018/06/09 (Sat) 11:32:16

お久ぶりです。約5年前に、秘密裏に密会をするようになった妻を、愛しながら許し、妻の悦びを自分の悦びとしていた男です。当時、ゆきひとさんのブログに共感し、掲示板に告白投稿し、自己嫌悪もあった小生の迷いを励んしてくださったゆきひとさんに、これまで感謝し、夫婦の性の悦びについて模索してきましたが、消息不明のゆきひとさんのこと再到来を期待しながら、心配していました。今日は、秘密だった夫婦お互いの淫らな性欲について容認し、妻も小生には、他の男との悦楽の行為を隠さず、吐精された体を開いて受け入れてくれます。こうして夫婦二人だけの秘密の世界をきずけるようになりました。ゆきひとさんの由香里さんへの愛と思いが、よくわかります。そのうちに、詳しくは聴いてもらいたいと思っています。

Re: ご心配をおかけしました - ゆきひと (男性)  URL

2018/06/09 (Sat) 22:54:35

norioさん

私のブログに共感下さってありがとうございます。
長らく消息不明で申し訳ありません。
本当は少しでもこの掲示板なりで近況を報告するべきだったのですが、放置のような状態にしてしまいました。
勝手なことばかりでお詫びます。

>ゆきひとさんの由香里さんへの愛と思いが、よくわかります

このようなコメントを頂いて嬉しい限りです。
書き続けた甲斐があったような気がします。

norioさんの体験も是非、お聞かせください。
お待ちしています。


お久しぶりです - とも (男性)

2018/05/28 (Mon) 23:03:28

お久しぶりです。ゆきひとさん。
とりあえず、ブログ再開ありがとうございます。
私は知子と一緒にベテラン夫婦である高畑夫妻から調教を受けながらの夫婦交換をしています。
詳しい話が気になるのであれば、報告いたします。
この世界は性の形がいろいろありますね。

Re: お久しぶりです - ゆきひと (男性)  URL

2018/05/30 (Wed) 00:43:01

ともさん

こちらこそコメントありがとうございます。

経験を積まれた夫婦の方との出会いは縁が取り持つものだと思います。
結婚と同じで、夫婦同志の交際がうまくいくかどうかも縁次第ですから、そのような方との出会いを大切にしてください。

詳しい話を待っています。

ブログを更新しました - ゆきひと (男性)  URL

2018/05/23 (Wed) 23:39:28

だいぶ長く滞っておりましたが、先ほど私のブログ「愛する妻を他人へ」を更新しました。

http://yukihito100.blog106.fc2.com/blog-entry-159.html

つたない文章ですが、その時の思いをありのままに書いたつもりです。
書くことで、絡み合った想いが少しづつ解きほぐされていく気がします。

お時間のある時で構いませんので、私の告白をお読み下さればうれしいです。

これからもよろしくお願いします。

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