体験と願望の告白 掲示板








あなたの体験や、心の奥に秘めた願望を教えて下さい。

夫婦交換や寝取られ、忘れられないセックス、奥様や恋人に対する
密かな願望など、誰にも言えない貴方の想いを教えて下さい。








管理人:川島 ゆきひと


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ご心配をおかけしました - ゆきひと (男性)

2018/05/20 (Sun) 11:36:28

皆さま

勝手ながら何のお知らせも無く、このブログの更新を長期にわたって休んでしまったことをお詫びします。
また、そのことで皆さまにご心配をおかけし、申し訳ありませんでした。

このブログを休んでいた2年程の間に、私の生活の中では様々な出来事がありました。
そのことによってブログを更新する時間だけでなく、自分と向き合う気持ちの余裕も無い状態が続いていました。

妻が会社を転職し、以前から志望していた仕事に就くことになりました。しかし、それによって長期の出張に出かけることが増えてしまったのです。
また、私自身も以前より出張が度重なったこともあり、夫婦でありながら離れた場所で別々の時を過ごす状態が続いてしまいました。

そのような二人のすれ違いや離れた生活が、思いもしない出来事や変化へのきっかけとなることに戸惑うことが重なり、穏やかな気持ちでいることが出来なくなりました。
それでも何とか前に向かおうとする日々の中で、ふと、妻である由香里に対する私の愛し方を振り返ることが何度かありました。
決して後悔はしていませんが、時折、様々な感情が泡のように沸き立つことがあります。

もし、結婚当時の普通の夫婦関係を今も続けていたら…
あの時、あの男と出会うことなく、秘めた願望を願望のままで秘めていたら…

次第に私にとって、自分自身のブログの敷居が高いものになっていきました。その一方、ブログに残したい新たな葛藤や感情も次々と込み上げてきます。

もちろん、由香里に対する想いに変わりはありません。
私にとってこの2年間は、自分自身を振り返り、妻と過ごすこれからを見つめるために必要な時間だったのかも知れません。

皆さまにご心配をおかけしたことを重ねてお詫びいたします。
そしてまた時間が頂けるのなら、このブログに書いた私の想いに目を通して下されば幸いです。

これからもよろしくお願いします。


2018年5月20日
ゆきひと

Re: ご心配をおかけしました ゆう (?)

2018/05/20 (Sun) 21:32:10

ゆきひとさん

お久しぶりです。
何時かお戻りになると思いつつ心よりお待ちしておりました。
これまでの経緯は多々ある事とおもいますので
あえて何も聞かず申しません!!

これまでの時間をこれからの有意義な時間として取り戻す
為にお二人の応援とサポートをする所存です。
こちらこそこれからもどうぞ宜しくお願い致しますm(__)m

戻って来て頂き本当に有難うい御座います。

A Long Goodbye - 由衣 (女性)

2018/04/14 (Sat) 22:12:08

言いそびれてしまったこと、たくさん
言えなかったこと、たくさん
言えたこと、以外に少し・・・

ここに最後の書き込みをしたときも
上手にまとまらずに言えませんでした。
今日はシンプルに告白していきます。

わたしは、ずいぶんと前にこの夫婦交換(片方だけの)
から、卒業していました。
夫とたくさん、たくさん話をしました。
話していくうち、わたしはこの掲示板のことも
打ち明けました。
わたしの本当の気持ちがここにはあるから。

夫が読んだのかどうかは分かりません、聞いてないから・・・
夫はかわらず、わたしの大好きな夫のまま。

そして、わたしはちょっと前にママになりました。
とてもとても幸せ。

この場所ともちゃんとさようならを
しなければ、と思い書かせて頂きました。

最後に、

この前お話しすることができずに終えてしまった
けいさん、ごめんなさい。

最後まで心配してくださったあやこさん、
いつもいつも、お姉さんのようなあなたが大好きでした。
ありがとう。

ずっと、愛して下さったやまびこさん、
たくさんたくさん、想いを頂きました。
嬉しかった。

そして、ゆきひとさん ありがとう。
せめて、見ていてくれたらと思います。

今も、これからも、わたしは元気ですよ。


A Long Goodbye

Re: A Long Goodbye - オールドファン (男性)

2018/04/20 (Fri) 18:48:03

余計なお世話で申し訳ありません。
上げときます。

由衣さんへ(1) やまびこ (?)

2018/05/08 (Tue) 22:29:11

由衣さん


 こんにちは。
 再びこの掲示板をご覧になるのかどうかはわからないけれど、近況を教えてくださった由衣さんに感謝の気持ちを伝えたくて、私からも書き込みをしてみます。

 この掲示板に出会った頃、私は仕事の関係で超遠距離通勤を命じられ、毎日長い時間を電車の中で過ごしていました。幸いなことに往路・復路とも座席が確保されているため、首都圏のように何時間も立ちっぱなしということはありません。しかし、自分の自由時間が通勤によって奪われるということは非常に大きな苦痛でした。
 この掲示板に頻繁に書き込みをしていた頃は、毎日の通勤電車の中でタブレット端末を握りながら自分のいろんな想いを文章にしていました。

 私はもともと文章を書く仕事がしたくて、「作家」とか、「ライター」という職業を目指していたのです。自分が心で思い描く性的な世界を表現したくて、学生時代から「官能小説作家」にあこがれていました。でも、よほど売れっ子にならない限り文章で食べていくことができないことは自分でもよく知っています。
 昼間は普通のサラリーマンとして働き、職場を離れると自分の抱く様々な性的欲望を文章に綴っていました。だから通勤電車で過ごす数時間は、自分が最も「エロく」なっている時間帯でした。
 昼間の私は、たぶんみなさんの想像とはかけ離れた堅い仕事をし、帰宅する列車の中では頭の中を性的妄想で満たしながら、ペニスを硬く勃起させている……。
 そんな生活が何年も続きました。
 電車の中では座っていられるとはいえ、超遠距離通勤は肉体的にもつらく、少し体調を崩してしまうこともありました。私の置かれた環境をめぐって、ある上役とも大ゲンカをしたこともありました。少し前のことですが、幸いなことに家から近い職場に転勤することができ、毎日の超遠距離通勤からは解放されました。
 そんな私にとって由衣さんは通勤時間を一緒に過ごしてくれる「恋人」のような存在でした。家に向かう電車の中で由衣さんへの想いがつのってしまい、他に誰も乗客がいない車内で、勃起した自分のペニスを取り出してしまおうと思ったことが何度あったことか……。
 由衣さんが残された書き込みを読み返しながら、超遠距離通勤をしていた頃のあれこれを思い出してしまいました。

 私は性欲が強くて、「射精したい」という欲望が心の片隅で常に燃えています。自分の身体から遺伝子を放出する性の悦びを知ってしまった「あの日」から、その炎が消えたことはただの一日もありませんでした。
 実は今まで、由衣さんに言えなかったことがいくつかあります。
 十代のはじめで性に目覚めてから、私は現実の世界では実現できないセックスを夢見ていました。何十年もの間、心の中でずっと抱いてきた秘密の願望……。
 それは、「○○フェチ」と呼ばれる、あれです。私は「人」以外の「モノ」に性欲を抱いてしまうことがあるのです。
 一般的には「○○を身につけた女性」に興奮するという意味で使われてしまっているようですが、もともとは生き物でもない「モノ」に性的な興奮を抱いてしまうことを言います。
 私は「靴フェチ」で、女性の履いているパンプスやローファー、ショートブーツなどに、「恋心」に近いような想いを抱いてしまいます。もう少し詳しく言えば、「人」に恋をするのではなく、靴という「モノ」に恋をするのです。
 子どの時代から女性の靴におぼろげな興味を抱いていました。ペニスが硬く勃起してしまうほど、靴への恋心をはっきりと認識したのは、高校時代のことでした。中学校とは違い、高校では革製のローファーを履く女子が多くなり、彼女たちの革靴に「性」を感じたのだと思います。
 他人の見ていないところで、下駄箱に入っている女子の革靴を取り出して、手で愛撫したり臭いを嗅いだりしていました(臭いにこだわる男性が多いようですが、私の場合はほとんど「愛撫」でした)。「誰の靴か?」なんて、どうでもいいのです。私は「靴に」恋しているのですから。持ち主と靴の人格(?)は全く別なのです。
 高校時代は靴を愛撫するだけでしたが、社会人になってからはレディースシューズ(主にパンプス)を中古で時々購入するようになりました。その目的は、好きな靴と「セックス」して結ばれることです。
 靴に精液をかけるのだけではなく、履き口からペニスを入れて、何度も何度も前後運動をして、自分の身体と靴がしっかり一体となって結ばれていることを味わいながら……。生身の女性を愛して子宮へ射精するように、靴の奥(つま先)の方に向けて自分の遺伝子を載せた精子を放ちます。恍惚とした意識の中で、自分が腰を「カク、カク」とさせながら女性の名前を呼んでいる姿が遠くに見えるのです。
 自分のお気に入りの靴と結ばれている時間、性的に満たされていることを感じます。私は本当に、「変態」です。
 こんなふうに、性をめぐって自分の魂を自由にさせている時間が好きなのです。
(続きます)

由衣さんへ(2) やまびこ (?)

2018/05/08 (Tue) 22:31:05

由衣さん

(前からの続きです)
 少し前に私は、「現実世界での私の恋愛について、もしご迷惑でなければ今度、聞いていただけますか?」という書き込みを残しました。
 由衣さんが読んでくれるかどうかわかりませんが、「ひとりごと」として書いておこうと思います。

 それは、4、5年ぐらい前のことです。
 現実世界で好きだったのは私の上司でした。
 私とほぼ同年代の女性です。彼女の人となりについて、詳細に書くことはできませんが、誰もが知っている超有名大学を卒業された非常に優秀な方でした。
 特別に美人というわけでも、特別にやさしく接してくださったというわけでもありません。でも、スジがきちんと一本通った尊敬できる方でした。
 仕事で何度か彼女の隣に座りました。狭い部屋に入り二人で面談したこともありました。そのたび胸に感じる息苦しい気持ち。それは……。「恋」だったのだと思います。気が付いたら私は上司のことが好きになっていました。
 でも、彼女は既婚者です(お子さんはいないようです)。家には彼女のことを愛するご主人がいるのです。
 最初に結論を言えば、私は最後まで気持ちを伝えることができませんでしたし、彼女の方も私のことを一人の男性として見てくれることはありませんでした。
 ある日、誰もいない職場で上司の黒いパンプスが揃えて置いてありました。リボンがあしらわれたかわいらしいものでした。私にはそのパンプスが神々しくキラキラと光って見えました。スーツばかり着て普段はあまり「女性」を感じさせない上司の、「女の子」としての一面が垣間見られたようでした。
 もっとはっきり言えば……。パンプスが上司の「女性器」のように見えました。彼女のパンプスが私のペニスを渇望しているように私には感じられたのです。上を向いて開いている「履き口」が、まるで上司の「膣の入り口」のように思えました。
 私は思わずスマートフォンでそのパンプスの写真を何枚か撮りました。
 その日、帰宅してからの私はずっと、職場で撮影したパンプスの画像を見ていました。見ていて、自分のペニスが硬く勃起していることに気付きました。
 パンプスが持つパワーにうながされるように私は股間を覆っているパンツを下ろし、手でペニスを握っていました。そして、画像の中のパンプスを見つめ、上司の下の名前を繰り返し呼びながら射精しました。
 普段は「△△さん」と、名字でしか呼べないのに、まるで彼女が自分の所有物になったかのように、下の名前で「○○○!」と……。
 性的快感が私の身体を支配している間だけは、彼女は私の空想の中で、「戦闘服」のようなスーツも、上司という立場もすべて脱ぎ去った「ただの一人の女性」でした。
 精子を放出する快楽に包まれながら、「彼女との間に子どもが欲しい!」と、私は心の底から願っていました。見つめているのはパンプスという、人どころか生き物でもない「モノ」なのに……。
 射精の最後の段階で快感が少し収まり意識が戻ってくると、上司である彼女の名前を呼び捨てにしながら亀頭の先端から残りの精液を絞り出している自分の姿が見えてきました。大好きな上司を性的な目で見てしまって「ごめんなさい」という気持ちと、「彼女に赤ちゃんを産んで欲しい」という気持ちが、心の中でごちゃ混ぜになりました。
 眺めながら上司であるその女性を思い出せるようなものは、彼女のパンプスの写真以外に何もありません。黒いパンプスの写真を見つめて硬直した自分の身体の一部を握りながら、ことあるごとに何度も何度も、叶うことのない恋心を燃やしました。上司だって別の男性の奥様で出産可能年齢も過ぎているのに、「○○○!○○○!孕め!孕め!」と呪文のように唱える「無い物ねだり」を繰り返しながら……。
(続きます)

由衣さんへ(3) やまびこ (?)

2018/05/09 (Wed) 22:47:57

由衣さん

(前からの続きです)
 上司のことが女性として好きでたまらなかった頃、あや子さんがこの掲示板にこんなことを書かれていました。
 「女は、(少なくともあや子は)クライマックスでは、受胎することを望みます。刹那ではありますが、(心の*)片隅どころか、真ん中です。もっと正確に言うと、女は相方様に受胎を“要求”するのです」  *は私が追加
 この一言を読み返しながら、上司とご主人が裸になってベッドの上で結ばれているシーンを何度も思い浮かべました。
 上司はいつも四つん這いの姿勢になり、少しだけ色の濃くなった女性の部分をご主人の太いペニスで背後から貫かれていました。上司の臀部にご主人の下半身がぶつかるたび、小ぶりな乳房が揺れました。少し離れた場所にいる私からも、乳房の先端にある突起がはっきり見えました。それは、上司の肉体がすでに性的快感に支配されていて、魂も女性として生まれた悦びの中にあることを示していました。
 私はご主人と面識がありません。想像の中のご主人は少し筋肉質で浅黒く、上司の女性の部分に出入りを繰り返すペニスは、自分では太めだと思っていた私のペニスよりもずっと太く、中心に骨が入っているかのように硬くガッシリとしていました。
 上司は普段、職場でスーツばかり着ていて、あまり女性らしさを感じさせません。そんな彼女が、泣くようなあえぎ声をずっと漏らし続けています。
 股間にしっかりと生えたペニスを機械のように前後させるご主人。膣の奥を激しく突かれ、子宮が繰り返す収縮のリズムに合わせた喜悦の声を徐々に高まらせる上司。
 精液の熱い塊が次から次へ、ご主人のペニスの芯を猛スピードで走り抜け、白い「弾丸」となって亀頭から何発も発射される……。それを上司は子宮の入り口で受け止め、上半身を後ろにのけぞらせて絶頂の叫び声を上げる……。
 きっとその瞬間、子宮は受胎を求めて、ご主人の精子をさらに奥へと送り込むべく激しく収縮している……。
 私の頭はそんな空想で満たされていました。
 もし許されるならば……。
 上司が「女」として振る舞う一部始終を、夫婦が肉体を交える現場で私は見ていたい。上司が発する「女」の体臭と、ご主人の「男」の体臭が混じり合う臭いを嗅いでいたい。そして、二人の肉体が燃え上がって熱くなるのを私も感じていたい。
 そして、その光景を見つめながら勃起した自分のペニスを握り、上司への恋心を燃やしたい……。上司のことが女性として、好きで好きでたまらないから。
 「○○○!きれい!愛してる!」
 彼女にそんな想いをいつも抱いていることを、私も勃起した自らの生殖器を晒してアピールしたい。ご主人の大きさにはかなわないかもしれないけれど、私も自分のペニスで上司の魂を天国へ送りたいから。
 そして……。自分が精液を放出する様を見せて、「私にも欲しい」と上司に思ってもらいたい……。

 叶えられることのない恋愛を現実世界で抱えていた私は、皆さんの書き込みを読みながら「寝取る」側にいる自分を思い浮かべていました。でも、それはあくまでも妄想に過ぎず、実現する可能性はきわめて低いのです。
 悲しい妄想です。
 そんな妄想を心の中で繰り広げながら、何度も何度も勃起したペニスを握り、恋心と身体を燃やしました。
 射精の瞬間に、「○○○!見て!」と声を上げたこともありました。
 それほどまでに想いを寄せながら、職場の打ち合わせなどで上司と同じ部屋に二人きりでいても、本当の気持ちを打ち明けることは許されない……。とても、とても、つらい恋でした。

 みなさんとこの掲示板でいろんなやりとりをしていたあの頃、私はこんな想いをひとり抱えていました。
 みなさんとメッセージの交換で、私の想いはずいぶん癒やされていたのです。「既婚者である上司と思いを遂げることがあるかもしれない」と。
 その後、上司の女性とはあまり会うことのできない状況となり、私はその恋にピリオドを打つ決心をしました。

 今も年に数度ですがその上司に会うことがあります。
 彼女には以前のような恋心を抱いてはいないけれど、「好き」という感情が消えたわけではありません。でも、どこかで区切りはつけなければと思います。
 上司は体調を崩して戦線離脱することもあったようです。私ができることは、彼女の健康を祈るだけです。
(さらに続きます)

由衣さんへ(4) やまびこ (?)

2018/05/09 (Wed) 23:02:49

由衣さん

(前からの続きです)
 この掲示板でのやりとりのこと、結局、ご主人に打ち明けられたのですね。
 あの頃の私は、現実世界での悲しい恋心から逃げるように、ネットの世界では由衣さんに思いを寄せていました。私はずいぶん恥ずかしい文章を書いていたのですね。ご主人が怒っていらっしゃらないか、少し心配しています。

 由衣さんが夫婦交換の世界から離れられたこと、私はなんとなく察していました。
 本当はご主人だけに愛されたくて、迷いながら、気持ちをごまかしながら、由衣さんが他の男性に自分の身体を抱かせていること、私は気づいていました。でもご主人が性的な悦びを得ている姿がうれしくて、一方通行の「夫婦交換」を続けていらっしゃったのですよね。
 「わたしはちょっと前にママになりました」の一言を読んで、由衣さんが抱いていた想いが遂げられたのだと思いました。本当に、良かったですね。心からお祝いします。おめでとうございます。

 私も一つ、由衣さんに打ち明けます。
 実は私も、少し前に結婚しました。私も幸せです。
 結婚を決めるとき、私からいくつかのことを今の妻に打ち明けました。
 官能小説を書いていること、そのために(?)自分の性的な空想世界を持っていること。現実世界では結ばれることのできない「モノ」に対して恋心を抱いてしまう性癖を持っていること、女性の裸が大好きでグラビア類をたくさんコレクションしていること……。そして、女性とのセックスも好きだけれど、本当は自慰行為が大好きで、結婚後もやめられそうにないこと……。
 妻は全部承知をして結婚してくれました。
 「今のところ」としておきますが、大切なこの妻を他の男性に抱かせる考えは私にはありません。

 最後にもう一つだけ、大好きだった由衣さんに打ち明けます。
 官能小説作家になりたいという私の夢を、夢で終わらせないように、いくつかのサイトで文章を書かせていただくようになりました。
 「やまびこ」という名前ではなくて、別のペンネームですが……。
 由衣さんという女性を通して、いろんな勉強をさせていただきました。いつか、私の書く小説の中で、「由衣」という女性を登場させたいと思います。その女性はきっと、小柄で胸が小さいことでしょう(笑・ごめんなさい)。

 今、子育てで大変な時期だと思います。
 子育てが一息ついて、再び「セックス」というものを愉しむことができる状況になった由衣さんとお話ししてみたいと思います。その頃まで、この掲示板が残っていることを心から願っています。私も以前のことを思い出しながら年に数回はこの掲示板を覗きたいと思います。

 もし、この掲示板をご覧になっているとしたら、ご主人に申し上げたいことがあります。
 美しい奥様を他人に自慢したいというお気持ちはよくわかります。その欲望を満足させる方法は、他人に直接抱かせるだけではありません。
 奥様の普通のスナップ写真をネットで公開するだけでも、誰かがその写真を見ながら性的快感を得るかもしれません。私もいくつかの画像サイトをのぞき、他人の奥様の写真を拝見しています。
 子育てが落ち着いた頃、ご主人から由衣さんが元気でいらっしゃることを教えていただけたらうれしいです。私も連絡先をリンクに残しておきます。

 独身時代から続いていた「やまびこ」という存在に、私も区切りを付けなければなりません。ここでの書き込みもこれでひとまずピリオドを打たせていただきたいと思います。
 川島様、由衣さん、その他の皆さん、本当にお世話になりました。

将来、寝取ら奴隷夫にしてくれる浮気好きな独身女性を探しています 寝取られマゾ (男性)

2018/04/29 (Sun) 09:27:53

東京在住で50になってしまったバツイチ男です。
元々は自信家だったのですが、20代に付き合っていた彼女に屈辱的な浮気をされて以来、
その出来事がトラウマとなり、愛する女性を寝取られる事が何より興奮する寝取られMになってしまいました。

一度の結婚生活、その後の恋愛でもプライドから自分の性癖を打ち明ける事ができず、また自分の性癖を
捨てての再婚に踏み込む自信もなく、気がついたら今の年齢になってしまいました。

たった一度きりの人生ですので、ありのままの自分で恋愛も性癖も向き合える女性と出逢い、
同じ人生を歩いて行きたいと願って書き込みをしています。

僕の願望は淫乱で浮気願望の強い女性と恋愛関係、将来的には夫婦となり、愛する妻の「寝取られ夫」になりたいと心から願っています。
精神的には仲良し夫婦でありながら妻は他の男のセックスの虜になっている。若しくは他の男を愛してしまっている様な状況に憧れています。
妻が他の男性の為に化粧してデートに出かけ、抱かれている間も嫉妬に狂いながら愛する妻だけを想い、帰りを待っていたい。

やがて、身も心も彼の女になってしまったのなら、僕達夫婦のベットでも彼と結ばれる様になって欲しいと思っています。
つまり、夫である僕の目の前でも彼と愛し合う様にもなって欲しいと思っています。

訪問してきた彼の首に妻が両手を回して熱いキスで出迎え、新婚夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
手を繋いで僕達夫婦の寝室へ
そして、僕は愛する妻に全裸にされて自分の物を握らされたままの状態で無抵抗で縛られる。

情けない姿で何もする事ができない僕の目の前で・・・本来、夫婦が愛し合う為のベットで・・・
愛人と全裸になってこれ以上ない程、激しく本気で愛し合って欲しい。
音を立てて舌を絡め合い、夫のものとは比較できない程の巨根でよがり狂い、何度も激しく逝かされ、
愛人に何度も愛していると言いながらしがみついて悦んで中出しを受け入れる姿が見たい。

現実的ではないと笑われると思いますが、究極の寝取られマゾ夫になる事も夢見てしまいます。
妻の身も心も完全に寝取られ、夫婦のセックスを禁止されるだけに留まらず、
妻に愛人の子供が欲しいと告白され、僕はそれを受け入れるのです。

妻と愛人との愛の結晶を僕達夫婦の子供として認知して育てるのです。
間違いなく、僕は一生、嫉妬しながら妻と愛人の子供を愛し続けると思います。
一日たりとも自分が寝取られ夫である事を忘れないように、子供の名前には愛人の名前をつけて欲しいです。

性癖はかなり変態な願望を持つ僕ですが性格は至って普通で正義感も強い方です。
実年齢よりかなり若く見られ、スポーツ好きで健康志向が強いのでお腹は出ていません。
性癖と外見にギャップがあるようです。
お互いに信頼関係は大切にして、いつまでも仲良し変態夫婦として正直に一緒に人生を歩みたいと心から思っています。
また、僕自身は他の女性には全く興味がありませんので、一生、妻だけを嫉妬しながら愛し続ける事も約束します。

この様な夫婦・恋人関係に少しでも興味がありましたら、是非、ご連絡下さい。
尚、対象は30代までの独身女性でに限らせて頂きます。また、健康志向が強いので、煙草される方や肥満な方は苦手です。
cuckold7@yahoo.co.jp

将来、寝取ら奴隷夫にしてくれる浮気好きな独身女性を探しています 寝取られマゾ (男性)

2018/04/01 (Sun) 09:26:37

東京在住で50代になってしまったバツイチ男です。
元々は自信家だったのですが、20代に付き合っていた彼女に屈辱的な浮気をされて以来、
その出来事がトラウマとなり、愛する女性を寝取られる事が何より興奮する寝取られMになってしまいました。

一度の結婚生活、その後の恋愛でもプライドから自分の性癖を打ち明ける事ができず、また自分の性癖を
捨てての再婚に踏み込む自信もなく、気がついたら今の年齢になってしまいました。

たった一度きりの人生ですので、ありのままの自分で恋愛も性癖も向き合える女性と出逢い、
同じ人生を歩いて行きたいと願って書き込みをしています。

僕の願望は淫乱で浮気願望の強い女性と恋愛関係、将来的には夫婦となり、愛する妻の「寝取られ夫」になりたいと心から願っています。
精神的には仲良し夫婦でありながら妻は他の男のセックスの虜になっている。若しくは他の男を愛してしまっている様な状況に憧れています。
妻が他の男性の為に化粧してデートに出かけ、抱かれている間も嫉妬に狂いながら愛する妻だけを想い、帰りを待っていたい。

やがて、身も心も彼の女になってしまったのなら、僕達夫婦のベットでも彼と結ばれる様になって欲しいと思っています。
つまり、夫である僕の目の前でも彼と愛し合う様にもなって欲しいと思っています。

訪問してきた彼の首に妻が両手を回して熱いキスで出迎え、新婚夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
手を繋いで僕達夫婦の寝室へ
そして、僕は愛する妻に全裸にされて自分の物を握らされたままの状態で無抵抗で縛られる。

情けない姿で何もする事ができない僕の目の前で・・・本来、夫婦が愛し合う為のベットで・・・
愛人と全裸になってこれ以上ない程、激しく本気で愛し合って欲しい。
音を立てて舌を絡め合い、夫のものとは比較できない程の巨根でよがり狂い、何度も激しく逝かされ、
愛人に何度も愛していると言いながらしがみついて悦んで中出しを受け入れる姿が見たい。

現実的ではないと笑われると思いますが、究極の寝取られマゾ夫になる事もよく妄想してしまいます。
妻の身も心も完全に寝取られ、夫婦のセックスを禁止されるだけに留まらず、
妻に愛人の子供が欲しいと告白され、僕はそれを受け入れてしまうのです。

妻と愛人との愛の結晶を僕達夫婦の子供として認知して育てるのです。
間違いなく、僕は一生、嫉妬しながら妻と愛人の子供を愛し続けると思います。
一日たりとも自分が寝取られ夫である事を忘れないように、子供の名前には愛人の名前をつけて欲しいです。

性癖はかなり変態な願望を持つ僕ですが性格は至って普通で正義感も強い方です。
実年齢よりかなり若く見られ、スポーツ好きで健康志向が強いのでお腹は出ていません。
性癖と外見にギャップがあるようです。
お互いに信頼関係は大切にして、いつまでも仲良し変態夫婦として正直に一緒に人生を歩みたいと心から思っています。
また、僕自身は他の女性には全く興味がありませんので、一生、妻だけを嫉妬しながら愛し続ける事も約束します。

この様な夫婦・恋人関係に少しでも興味がありましたら、是非、ご連絡下さい。
お友達から始めて、お互いに恋愛対象になれる思えたら恋愛関係に発展できたらと思っています。
尚、対象は30代までの独身女性でに限らせて頂きます。また、健康志向が強いので、煙草される方や肥満な方は苦手です。
cuckold7@yahoo.co.jp

途絶えて - ひろ (男性)

2018/02/24 (Sat) 05:09:16

途絶えて二年
もうないのですかね~

宮城県北か、岩手県南付近で… ヒロ (男性)

2018/02/22 (Thu) 05:20:51

彼女や奥さんの目の前で、下着にぶっかけさせてくれる方居ますか?また、鑑賞、痴漢、覗き、寝取り、何でも対応可能です。38歳、普通の会社員で、見た目は普通かと思います。171-60

今一度の、わたしの想い - 由衣 (女性)

2017/09/25 (Mon) 00:00:32

すごくすごく、久しぶりに此処へ来ました。
いつ以来でしょう??

いつもいつも、わたしに希望や安心をくれたこの場所、
ゆきひとさんがいらっしゃらず、皆様も離れてしまわれて、
時間が止まったようになってしまって、とても寂しい、
もう、以前のようには戻らないですよね・・・
ゆきひとさんは遠くに行かれてしまったのね、そんな気がします。
でも、幸せにしていらっしゃいますよね。

今の此処に、わたしが何かを投げかけたら、
以前のようにお言葉をくださる方はいらっしゃるのでしょうか・・・

僅かながらの希望なのですが。

Re: 今一度の、わたしの想い - けい (男性)

2017/09/25 (Mon) 02:12:46

初めまして 由衣さん。
この掲示板知った時には もう皆さんどなたも
いらっしゃいませんでした。

自分でよければ いろいろお話ししませんか?

Re: 今一度の、わたしの想い - 由衣 (女性)

2017/09/25 (Mon) 21:56:00

けいさん
由衣と申します。
応えてくださってありがとうございます。

わたしは5年くらい前から時々書き込みをさせて頂いてました。
簡単にわたしのことをお話できると良いのですが、
当時のわたしといったら、とても簡単にはご説明できないような
ことをしていました。
もしも、差し支えなければ搔い摘んででも過去のわたしの
文章を読んで頂ければ少し解っていただけるかもしれません。
とっても恥ずかしいですが・・・今はもう自分では読み返せません。

とにかく、よくヘコんでちっとも立ち直れなくて、面倒くさい
女ですけど、よろしければ。

けいさんはどうしてこちらへ?

今一度の、わたしの想い - けい (男性)

2017/09/26 (Tue) 14:18:21

こんにちは 由衣さん

自分はこの掲示板知ったのは2年くらいまえでしょうか
何気なくひろひとさんのブログにたどり着き
いっぱつで惹きつけられました

前に一度だけこの掲示板にも書き込みした記憶があります

由衣さんの過去の書き込み読ませていただきますので 少しだけ時間下さいね

それではまた

今一度の、わたしの想い - けい (?)

2017/09/26 (Tue) 14:22:03

すいません

ゆきひとさんの間違いでした

ごめんなさい

Re: 今一度の、わたしの想い - 由衣 (女性)

2017/09/27 (Wed) 21:56:32

かずきさん
お話しましたね。
すごく緻密で哲学的な方だな〜、との印象があります。
わたしには気が遠くなりそうな分析と描写力でした・・・

その後、奥様とは仲良しでいらっしゃいますか?
あれこれあったのかしら、気になります。

わたしもいろいろですよ。

Re: 今一度の、わたしの想い - 由衣 (女性)

2017/09/29 (Fri) 00:18:53

かずきさん

本当、ゆきひとさんが綴られる文章って
なんだか胸が締め付けられるような、
そこに儚さと同時に鋭い刃物を突き刺されたような・・・
そんな感覚にさせられます。
自分がその場にいるよりも写実的とも思えてしまいます。
時に自分とシンクロして、いろいろな想いが溢れてしまって
涙することもありますね・・・

かずきさんはわたしがこちらの掲示板に綴っている文章を
読んで頂いていますか?

わたしは経験者なんですね。
それでね、ひとつだけ聞いてもいいでしょうか。
ダメならお答えなしでも大丈夫ですよ。

かずきさんと奥様はその後、他人様とのご経験はされたのでしょうか・・・

こんなこと聞いてしまって本当にごめんなさい。


あとですね、メールを・・・のこと、

ごめんなさい、わたしはできないんです・・・お許しください。
いつかここにも綴ったことがあるんですが、
わたしはこちら側の世界で知り合った方達とは個人の連絡先は
お聞きすることもなく、お渡しすることもしていないんです。

これは、わたし自身が最初から決めて、夫にも隠し事を作りたくなくて
お願いしていたことなんです。
聞いてしまえば必ず、少なからず繋がってしまう、
秘密が、隠し事になってしまう、
わたし自身、弱い人間なのできっと隠し事で潰れてしまいます。

大袈裟かもしれませんが、わたしの中の、小さくて、でも大切な決めごとなの・・・

お許しください。

今一度の、わたしの想い - けい (男性)

2017/10/19 (Thu) 11:41:19

由衣さん 時間がかかって申し訳ありませんでした
だいたいの所は読ませて頂きました
すっごく繊細な素敵な女性なんですね
いろいろお話しできたらいいです

Re: 今一度の、わたしの想い - あや子 (女性)

2017/11/18 (Sat) 21:05:58

おさびしいのかしら

愛された想い出 だけでは 生きられないわ

溺れていたい

由依さん 満たされていらしゃいます?

由衣さんへ やまびこ (男性)

2017/12/01 (Fri) 22:56:02

由衣さん


 大変ご無沙汰しています。
 久しぶりに由衣さんの書き込みを見て、懐かしい気持ちになりました。お元気でいらっしゃるようで何よりです。
 以前は毎日のようにチェックしていたこの掲示板。川島さまがいつの間にかいらっしゃらなくなり、由衣さんも……。そして、次第に広告のような書き込みに埋まっていき……。
 「毎日」が「毎週」になり、「毎月」、「数か月に1回」となり……。数か月ぶりに来てみたら、本当に懐かしいお名前を見つけたのです。

 私が最初に由衣さんへメッセージを書いたのはちょうど5年前のことだったんですね。
 5年の間にこのサイトもいろいろあったようですし、私もいろいろ……。
 由衣さんのことを想いながら、何度、硬くなった身体の一部を握って、一人で想いを燃やしたのでしょう……。

 由衣さんへの最初の書き込みに、「思い浮かべているのが既婚の女性だと思うと、より興奮できるのです」と書いてありました。
 実は今もその点は変わっていなくて、自分でも「進歩がない」と感じてしまいます。
 現実世界での私の恋愛について、もしご迷惑でなければ今度、聞いていただけますか?

 今でも私の胸の中には、人形のように美しくておとなしい「由衣」がいますよ。5年前と全く同じまま。小ぶりな乳房も5年前と同じ……(笑・ごめんなさい。でも私は、貧乳が好きなんです)。
 その「由衣」は乳房の先端で乳首を尖らせています。男性の手で触れられることを期待しているのでしょうか……。
 もし許していただけるならば、久しぶりに「由衣」を抱かせていただけますか?
 現実世界のことをすべて忘れ去ってしまうほど、「由衣」の身体を愛し、燃え上がりたい……。

 現実世界の由衣さんが元気で幸せでいらっしゃることを心からお祈りしています。
 そして、川島様も……。
 また、お話ししましょう。

由衣さんへ やまびこ (男性)

2017/12/11 (Mon) 22:26:59

由衣さん


 こんにちは。
 あや子さんが「おさびしいのかしら」と心配されています。実は由衣さんの状況について私も同じ心配をしていました。
 女同士の「カン」というものがあるのでしょう。あや子さんがお書きになっていた「愛された想い出 だけでは 生きられないわ 溺れていたい」という一言、主語や目的語がはっきりしないので推測するしかありません。「愛された」目的語は由衣さんで主語は由衣さんを抱かれた男性の方のことを指しているのではないでしょうか。
 お相手の男性とはその後も関係を定期的に続けていらっしゃったのですよね。今も続けていらっしゃるのかどうかはわかりません。でも、何度も何度も肌を重ね、お互いの体温を感じ合い、粘膜同士の摩擦やキスによる唾液や性的交合による体液の交換を経て、女性としての幸福の絶頂に導かれれば、お相手の男性に対して「情」というものが湧いてくるのも自然なことだと思うのです。
 由衣さんは貞淑な女性だと思います。心の中ではご主人のことを心から愛しているのだと思います。
 でも、肉体は……。
 裸になって抱かれるたびに、身体がお相手の男性になじんでいき……。頭ではご主人のことを愛そうと思っているのに、子宮は自らに快楽を与えてくれる「ペニス」を求めてしまう。その持ち主は「夫」という社会的な役割を持った男性ではなくとも……。
 妻として貞淑に生きようとしている由衣さんと、女として子宮に感じる悦びを求めようとしてしまう由衣さん。その板挟みになっているのではないかと心配しています。
 私たちがここでやり取りをしていたのは2~3年も前のことですから、いろいろな事情でお相手の男性との関係が終了してしまったとしても不思議ではありません。
 もう会うことのない男性のことを、ふとした瞬間に思い出してしまう。その際、身体の中心に感じる空虚なもの……。
 そんな由衣さんの心理状態を、あや子さんは「おさびしいのかしら」と心配されたのではと邪推しています。
 由衣さんは私の書くこんな文章を、きっと顔を耳まで真っ赤にさせて読んでいらっしゃるように思います。でも、恥ずかしがる必要はありません。私だって同じ立場に立てば、きっと……。

 男性と女性は身体のつくりが根本的に違います。精子という種をまいて遺伝子を広める性と、それを受け入れて育んだ後に命がけで産む性。性に対する考え方が異なってくるのも自然なことだと思います。
 この年齢になっても私は、「射精」という行為が好きです。恥ずかしいことなのかもしれませんが、勃起したペニスを握って精子を放つことに年甲斐もなく悦びを感じてしまいます。
 射精に対する欲求は高校生だった頃とそれほど変わりません(あの頃のように一日に複数回射精することはさすがにできませんが)。自分の遺伝子をコピーして残したいという、持って生まれた「肉としての欲望」というものは死ぬまで変わることはないのだということをこの年齢になって悟りました。
 男性にとって「射精」は排泄のようなもので、私のように自分で行っている男性は多いのでしょう。このこと自体は恥ずかしい行為ではないのかもしれません。
 私がすごく恥ずかしく感じることは、自分のペニスを勃起させる際に見つめるヌードモデルや女優、グラビアアイドルの年齢が自分とは大きくかけ離れていること。ペニスを握って興奮している間は良いのですが、見つめている女性が15、16歳ぐらいの高校生であることに気が付くと途端に恥ずかしく感じることがあります。自分の娘であってもおかしくはない年齢なのですから……。

 由衣さんのことが気がかりです。
 もしこの掲示板をご覧になったら、「元気」の一言だけでも書き込んでいただけないでしょうか。
 ずっと待っています。

由衣さん - けい (男性)

2017/11/12 (Sun) 18:50:02

由衣さん どうされてますか?
由衣さんが心配です

将来、寝取られ夫にしてくれる淫乱で浮気好きな独身女性を探しています 寝取られマゾ (男性)

2017/11/03 (Fri) 08:18:40

東京在住で50になってしまったバツイチ男です。
元々は自信家だったのですが、20代に付き合っていた彼女に屈辱的な浮気をされて以来、
その出来事がトラウマとなり、愛する女性を寝取られる事が何より興奮する寝取られMになってしまいました。

一度の結婚生活、その後の恋愛でもプライドから自分の性癖を打ち明ける事ができず、また自分の性癖を
捨てての再婚に踏み込む自信がなく、気がついたら今の年齢になってしまいました。

たった一度きりの人生ですので、ありのままの自分で恋愛も性癖も向き合える女性と出逢い、
同じ人生を歩いて行きたいと願って書き込みをしています。

僕の願望は淫乱で浮気願望の強い女性と恋愛関係、将来的には夫婦となり、愛する妻の寝取られ夫になりたいと心から願っています。
精神的には仲良し夫婦でありながら妻は他の男のセックスの虜になっている。若しくは他の男を愛してしまっている様な状況に憧れています。
妻が他の男性の為に化粧してデートに出かけ、抱かれている間も嫉妬に狂いながら愛する妻だけを想い、帰りを待っていたい。

やがて、身も心も彼の女になってしまったのなら、愛人と夫婦のベットでも結ばれる様になって欲しいと思っています。
つまり、夫である僕の目の前でも愛人と愛し合う様にもなって欲しいと思っています。

我が家に訪問してきた愛人の首に両手を回して熱いキスで出迎え、新婚夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
手を繋いで僕達夫婦の寝室へ
そして、僕は愛する妻に全裸にされて自分の物を握らされたままの状態で縛られる。

情けない姿で何もする事ができない僕の目の前で・・・夫婦が愛し合う為のベットで・・・
愛人と全裸になってこれ以上ない程、激しく本気で愛し合って欲しい。
音を立てて舌を絡め合い、夫のものとは比較できない程の巨根でよがり狂い、何度も激しく逝かされ、
愛人に何度も愛していると言いながら悦んで中出しを受け入れる姿が見たい。

現実的ではないと笑われると思いますが、究極の寝取られ夫になる事も夢見てしまいます。
妻の身も心も完全に寝取られ、夫婦のセックスを禁止されるだけに留まらず、
妻に愛人の子供が欲しいと告白され、僕はそれを受け入れるのです。

妻と愛人との愛の結晶を僕達夫婦の子供として認知して育てるのです。
間違いなく、僕は一生、嫉妬しながら妻と愛人の子供を愛し続けると思います。
一日たりとも自分が寝取られ夫となった事を忘れないように、子供の名前は愛人の名前をつけて欲しいです。

性癖はかなり変態な願望を持つ僕ですが性格は至って普通で正義感も強い方です。
実年齢より若く見られ、スポーツ好きで健康志向が強いのでお腹は出ていません。
性癖と外見にギャップがあるようです。
お互いの信頼関係は大切にして、いつまでも仲良し変態夫婦として一緒に人生を歩みたいと心から思っています。
また、僕自身は他の女性には全く興味がありませんので、一生、妻だけを嫉妬しながら愛し続ける事も約束します。

この様な夫婦・恋人関係に少しでも興味がありましたら、是非メールを下さい。
尚、対象は35歳までの独身女性に限らせて頂きます。
また、いつまでも仲良く元気でいたいので、喫煙されず、肥満でない方でお願い致します。

無題 - たけ (男性)

2017/10/15 (Sun) 09:49:07

もう秋というより冬のような気候になってまいりました。
ご夫妻は幸せに暮らしてらっしゃるのでしょか?

更新が止まってずいぶん経ちますが、私にとっては創作を含めても此方を越えるサイトは有りませんね。
違う形でも良いので、夫婦の物語を聞かせて頂きたいものです。

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